【東筑軒】初のうなぎメニュー新登場。折尾本店で「ひつまめし」を6月22日より発売

掲載日: 2026年06月17日 /提供:東筑軒

~ そのまま、うなぎと、出汁で。三度たのしむ一杯 ~

1921年(大正10年)創業、北九州・折尾駅の名物弁当「かしわめし」を製造・販売する株式会社東筑軒は、2026年6月22日(月)、東筑軒 折尾本店にて、新商品「うなかしわ ひつまめし」を発売いたします。本商品は、東筑軒として初めてうなぎを使用したメニューです。

店内で炊き上げたできたての「かしわめし」の上に、刻んだうなぎの蒲焼きをのせ、途中で熱々の出汁をかけて味わう、ひつまぶし仕立ての一杯。創業の味はそのままに、新しいたのしみ方をご提案いたします。

うなかしわ ひつまめし

1.商品概要



炊き立てのかしわめしをそのまま

うなぎと一緒に

出汁をかけて、お茶漬けのように

店内手作り「うまきセット」も登場

2.東筑軒、はじめてのうなぎ。

東筑軒は1921年の創業以来、折尾駅で「かしわめし」を中心とした駅弁文化を育んでまいりました。「鶏肉以上にご飯が旨い」と評される炊き込みご飯は、九州産ヒノヒカリと鶏ガラのスープ、そして門外不出の調味料が支える、創業の味です。
その長い歴史のなかで、香ばしいうなぎの蒲焼きを初めて合わせ、まったく新しい一杯に仕立てました。
『そのまま味わい、うなぎと味わい、出汁をかける。』一杯で三度おいしい、新しい食べ方です。

3.折尾本店だからできた、できたての一杯。

「うなかしわ ひつまめし」は、東筑軒 折尾本店でお召し上がりいただけます。本年4月にリニューアルした折尾本店では、これまで工場で製造してきたかしわめしを、店内で炊き上げ「できたて・ほかほか」でお届けしています。
熱々の出汁をかけて味わう食べ方は、できたてのかしわめしがあってこそ。味わい方は三段階です。1.まずはかしわめしをそのまま、創業から愛されるご飯の旨さを。2.刻みうなぎの蒲焼きと一緒に、初めての相性を。3.最後は熱々の出汁をかけて、お茶漬けのように。座ってゆっくり楽しめる折尾本店ならではの一品です。
「うなかしわ ひつまめし」と店内手作りの「うまき」セットもお楽しみいただけます。

4.会社概要



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