2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)への協賛について

掲載日: 2026年06月17日 /提供:マルトモ

かつお節・だしと、海洋資源を通じて健康と食文化の発展に貢献するマルトモ株式会社(社長:明関眸 本社:愛媛県伊予市)は、2027年3月19日(金)から9月26日(日)まで神奈川県横浜市の旧上瀬谷通信施設で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」に、ブロンズパートナーとして参画します。
「地球と。咲きに行こう。」をキャッチコピーに開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」は、1都3県で初めて開催される万博であり、国内外から多くの来場者が見込まれる国際的な博覧会です。園芸・造園の振興や花と緑のあふれる暮らし、グリーン社会の実現に向けた地球規模の課題解決に向け、これからの社会、暮らしを全員で考え、体験、共有し合うことを目指しています。
本博覧会のメインテーマ「幸せを創る明日の風景」に込められた「花・緑・農・食は、我々の命や暮らしを支え、世代・民族を超えて人々に感動や笑顔をもたらす」という思いに共感し、マルトモは「園芸文化プロジェクト」「屋外展示プロジェクト」を支援するブロンズパートナーとして参画を決定しました。各プロジェクトには土壌改良剤としてマルトモ「くらげチップ(R)」が使用される予定です。
自然の恩恵を受けて事業活動を行っているマルトモは、天の恵みに感謝し、次世代に豊かな自然を残すためにも、土壌改良剤「くらげチップ(R)」の開発・商品化・販売により、「森のCSV」(※)を推進しています。本博覧会への協賛を通じて、人と自然が共生する豊かな未来の実現に向けて貢献していきます。
※企業の事業活動と結びついた森林づくり・木材利用活動により、企業価値と森林がもたらす社会的な価値を同時に高める取り組み


(右)2027年国際園芸博覧会 公式マスコットキャラクター トゥンクトゥンク


「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」 概要

マルトモ株式会社 https://www.marutomo.co.jp/

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