サステナグロースカンパニーアワード2026にてグローバル賞を受賞

掲載日: 2026年06月15日 /提供:佐々木製茶

佐々木製茶株式会社の海外での事業展開が高く評価され、サステナグロースカンパニーアワード2026にて、エントリー企業約12,000社の選考対象からグローバル賞を受賞いたしました

佐々木製茶株式会社(本社:静岡県掛川市上内田350、代表取締役社長:佐々木博規、以下 当社)はこの度、株式会社船井総研ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長 グループCEO:中谷貴之)が主催する『サステナグロースカンパニーアワード2026』(運営:船井総合研究所)において、海外での事業展開が高く評価されグローバル賞の受賞認定を受けたことをお知らせします。





■ サステナグロースカンパニーアワードとは
本アワードは、株式会社船井総研ホールディングスが主催、株式会社船井総合研究所が運営する企業表彰です。持続的な成長を実現した上で、地域や業界を変え、社会や国家にもより良い影響を与えられる存在を目指す企業をサステナグロースカンパニーと定義し、選定、表彰を行っています。アワードの取り組みを通じて、社会に著しい貢献が期待できる法人や組織及び個人の健全な発展を支援し、社会の進展に寄与することを目指しています。
2026年度のアワードは、当社の取引先および外部からの一般エントリー企業約12,000社の選考対象から、審査基準に照らして業界のモデルとなる45社をノミネートし、最終審査に進んだファイナリスト企業28社の中から特に優れた12社の授賞を決定しました。

サステナグロースカンパニーアワード 特設サイト
https://sgca.funaisoken.co.jp/



■ 佐々木製茶株式会社 代表 佐々木博規 コメント



この度『サステナグロースカンパニーアワード2026』グローバル賞に選出いただき、身に余る光栄です。日本茶は今、世界中から注目を集める非常にエキサイティングな状況にあります。これからも「本当に美味しい日本のお茶」を世界中に届け、お客様の素敵なお茶の時間に貢献できるよう励んでまいります。



■ 佐々木製茶株式会社について



大正10年創業、静岡県掛川市に本社を置く茶製造メーカー。伝統の「掛川深蒸し茶」を中心に、栽培から製造・加工・販売まで一貫体制で手掛ける。農林水産大臣賞を通算34回受賞するなど国内屈指の生産・仕上げ技術を誇り、海外の味覚審査機構でも最高評価を連続受賞。近年はASIAGAP認証の取得をはじめ、国内外への抹茶・原料供給、直営ショップ「茶の庭」の運営など、多角的な日本茶ブランドを展開している。

会社名:佐々木製茶株式会社
代表者:代表取締役社長 佐々木博規
所在地:〒436-0012 静岡県掛川市上内田350
設立:1946年4月1日
事業内容:日本茶の製造・販売
コーポレートサイト:https://sasaki-seicha.net/
直営ショップ「茶の庭」:https://chanoniwa.com/
オンラインショップ:https://www.chanoniwa-online.com/

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