monolyst「第38回ものづくりワールド東京 製造業DX展」に出展

掲載日: 2026年06月11日 /提供:monolyst

頻発する価格改定や手間のかかるWebからの商品データの収集をAIで強力支援 2026年リリースの新サービス2種を本展で初披露




製造業向けAIセールスプラットフォーム 「monolyst(モノリスト)」を提供するmonolyst株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:伊関 洋介、以下「当社」)は、2026年7月1日(水)~7月3日(金)に東京ビッグサイトで開催する展示会「第38回ものづくりワールド東京 製造業DX展」に出展します。
展示会概要

◇出展概要
ものづくりワールド〔東京〕は、設計・製造、機械要素技術、DXなど複数の専門展で構成される国内最大級の製造業展示会であり、monolystは製造業DX展に出展します。

▼モノリストブース
\商品情報と取引データのAI活用を推進するmonolyst(モノリスト)/
ブース:東京ビッグサイト 西4ホール W19-62 / 商売繁盛のシンボル「タヌキ」が目印



▼ブース見どころ
本展では、製造業・卸売業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」を活用し、紙カタログ・紙帳票・Webサイト上の商品情報をAIで自動解析・データ化することで、転記作業にかかる手間とコストを90%削減、EC売上200%アップを実現する仕組みをご紹介します。
さらに、2026年にリリースしたばかりの新サービス「AIウェブスクレイパー」、「AI価格改定」を本展で初お披露目。「AIウェブスクレイパー」はWebサイト上の複雑な商品スペック表や特徴を瞬時にデータとして抽出しマスター構築を支援します。「AI価格改定」は、昨今の市場環境の変化で頻発する価格改定に対し、数千~数万点の商品価格をAIが一括改定し、Excelでの手作業による更新工数を大幅に削減します。
ぜひmonolystが提供する「製造業・卸売業におけるAI活用の未来」をご体感ください。



◇monolyst(モノリスト)とは
2025年4月より製造業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」の提供を開始。本システムは、紙カタログからスペックや商品画像の取得・管理を行う商品情報管理システムを中心として、FAX AI解析、Web受注システム、市場価格調査、EC連携、売上分析などマルチプロダクトを展開。機械工具、建材、自動車・バイク部品の卸やメーカーへの導入が続々と進んでおり、導入実績は機械工具上場商社の30%※1、建材商社トップ10のうち2社※2に及ぶ。
※1 機械工具上場商社は日本産機新聞「機械工具上場商社2025年3月期決算」を参照 
※2 建材商社トップ10はリフォーム産業新聞「建材・設備流通会社売上高ランキング2025」を参照


※五十音順。「monolyst」シリーズ導入企業様の一部を掲載しております。

社 名:monolyst株式会社
代表取締役:伊関 洋介
事業内容:製造業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst」の企画・開発・運営・販売
設 立:2024年4月
本 社:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目19-9 第一暁ビル 7F
企業URL:https://corp.mono-lyst.com

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