
『ピックル&チアーズ』
【2026年6月11日】ヒルトン東京(東京都新宿区 総支配人 フィリックス・ブッシュ)では、世界的な人気を誇り、日本でも注目を集めるピックルボールと、夏の風物詩であるビアガーデンを一度にお得に楽しめる『Pickle & Cheers(ピックル&チアーズ)』を6月17日(水)より販売いたします。夜風が心地よいこの季節、お仕事帰りに話題のピックルボールで汗を流した後は、ホテル内フィットネスセンターのパウダールームでリフレッシュ。その後は7階 ルーフトップのビアガーデンへと場所を移し、夜景を眺めながら2時間のフリーフロープランをお楽しみいただけます。ラリーを通じて自然と会話が生まれ、乾杯でさらに距離が縮まる、そんな人と人とがつながる新しい夏のナイトアウト体験はいかがでしょうか。
ピックルボールは、テニスコートの約3分の1、バドミントンコートとほぼ同じ広さのコートで行うラケットスポーツです。テニス、バドミントン、卓球の要素を融合したダイナミックなゲーム性とシンプルなルールが人気で、誰でも気軽に始められ、体力的な負担も比較的少ないことから、年齢や経験を問わず幅広い世代に親しまれています。
コート使用料は、平日7:00~18:00が60分/1コート6,000円、18:00~21:00が8,000円で、いずれも4名様までご利用いただけます。また、プレー後は、フィットネスセンター内のロッカールーム(タオル付)、バス・シャワー、サウナでリフレッシュ。アクティブに身体を動かした後も快適にお過ごしいただけます。

5種類のラムを自由にアレンジできる「ラム・バー」

「オージープラッター」
心地よい汗を流した後は、ホテル7階のルーフトップテラスへ移動し、夏の風物詩、ビアガーデンをお楽しみいただけます。オーストラリアのサンセットビーチをイメージした開放的な空間からは、新宿中央公園の緑と高層ビル群を一望でき、心地よい夜風とともに夏の非日常をお感じいただけます。2時間のフリーフロープランには、4種類の生ビールやワイン、カクテルに加え、「キャプテンモルガン」や「バカルディ スペリオール」など5種類のラムを自由にアレンジして楽しめるラム・バーもご用意。お食事には、オーストラリア名物のバニングスサンドや、マーマイト入り特製ソースで味わうセサミチキンウィングなど、オーストラリアで親しまれているメニューを盛り合わせた「オージープラッター」をご用意しています。全186席のうち48席はゆったりと寛げるソファ席のプレミアムシートとなっており、プレー後の余韻に浸りながら、ビール片手にワンランク上のひとときをお楽しみいただけます。
話題のピックルボールとビアガーデンをお得にお楽しみいただけますよう、『ピックル&チアーズ』のお客様限定で、通常お一人様¥7,000~(プレミアムシート¥8,000~)のビアガーデンを15%OFFでご案内いたします。対象は、ピックルボールコートをご予約のうえ、プレー当日にビアガーデンをご利用いただくお客様に限ります。また、雨天や強風などの荒天時は、ピックルボールコートおよびビアガーデンともに営業を中止させていただく場合がございます。
『ピックル&チアーズ』 概要
会場:ピックルボールコート(5Fフィットネスセンターから移動)/ビアガーデン(7F)
期間:6月17日(水)~9月30日(水)
営業時間:
ピックルボール 7:00~21:00
ビアガーデン 17:30~22:00(L.O. フード21:00、ドリンク21:30)
※7・8月のご予約は17:30~、又は20:00~の2部制/各2時間
料金:
ピックルボール
コート使用料 7:00-18:00 ¥6,000(60分/4名様まで)、18:00-21:00 ¥8,000(60分/4名様まで)
ビアガーデン(通常料金の15%OFF)
【6月・9月】
レギュラー ¥7,000(金・土曜日¥8,000) =>¥5,950(¥6,800)
プレミアム ¥8,000(金・土曜日¥9,000) =>¥6,800(¥7,650)
【7月・8月】
レギュラー ¥7,500(金・土曜日¥8,500) =>¥6,375(¥7,225)
プレミアム ¥8,500(金・土曜日¥9,500) =>¥7,225(¥8,075)
※税金、サービス料を含みます。
※ビアガーデン15%OFF券はピックルボールプレー後、フィットネスセンターにてお渡しいたします。
※ビアガーデンは貸し切り等でご利用いただけない場合もございます。
ご予約:
ピックルボール TEL: 03-3344-5111
ビアガーデン https://tokyo.hiltonjapan.co.jp/restaurants/beer-garden
ヒルトン東京について
ヒルトン東京は、ホテルチェーン ヒルトンのブランド、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツの1つとして1963年6月20日に永田町にオープン。東京オリンピックの前年、日本で初めての外資系ホテルとして誕生しました。1984年9月1日に現在の新宿副都心に移転、新宿副都心の一角、都庁にほど近く、隣に新宿中央公園という恵まれた環境にあり、充実した施設と、“ヒルトンスタンダード”といわれる高水準のサービスを誇るファーストクラスのホテルです。8階より38階までが客室となり、スイートを含む全830室の客室は、国際的ながらも日本の情緒をインテリアに取り入れ、全室有線/無線インターネットアクセスが完備されています。また、館内には、日本料理「十二颯」、中国料理「王朝」、「メトロポリタングリル」、バー&ラウンジZATTAを擁するダイニングフロアTSUNOHAZU、「マーブルラウンジ」、英国風「セント・ジョージ バー」を含む6つのレストラン&バーを備えています。その他、正餐600名、立食900名まで収容可能な大宴会場と小中宴会・会議室計25室、室内プール、ジム、サウナ、屋外テニスコートなどを完備したフィットネスセンター、並びに地下駐車場など、多目的ホテルとして十分な機能を備えています。ヒルトン東京に関する詳細はhiltontokyo.jpをご覧ください。
ヒルトンについて
ヒルトンは、世界144の国と地域に9,200軒以上(130万室以上)のホテルを展開する、ホスピタリティ業界のグローバルリーダーです。「地球という星をおもてなしの心で温かく照らし続ける」という創業時のビジョンのもと、100年以上にわたり、40億人以上のお客様をお迎えしてきました。Great Place To Workと米フォーチュン誌による「働きがいのある会社」ランキングで第1位に選出されるなど、世界約50万人のチームメンバーにとって最良の企業文化の実現を目指しています。ゲストエクスペリエンスの向上にも注力し、デジタル・キーの共有、自動の無料客室アップグレード、コネクティングルームの確約機能など、業界をリードするテクノロジーを導入しています。27のグローバル・ブランド・ポートフォリオのうち、日本では9ブランド・35軒のホテルを展開しています。また、受賞歴を誇るゲスト・ロイヤリティ・プログラム「ヒルトン・オナーズ」は2億5,000万人以上の会員を擁し、公式チャネルから直接予約されたヒルトン・オナーズ会員は、宿泊やお金では買えない体験などに交換できるポイントを獲得できます。無料のヒルトン・オナーズ・アプリから予約、客室選択、チェックイン、デジタル・キー(国内の一部のホテルでは未導入)をご利用いただけます。 最新情報はstories.hilton.com、Facebook、LinkedIn、Instagram、YouTubeをご覧ください。









