上野で創業70年の老舗焼肉が、“じぶんを、いたわる焼肉”を掲げる新業態「やきにく やん」を開店。

掲載日: 2026年05月30日 /提供:センチュリオンインターナショナル

上野・アメ横で70年間、焼肉と向き合ってきたからこそ辿り着いた、“量ではなく余韻を楽しむ焼肉”「やきにく やん」を2026年6月5日(金)にオープンいたします。

近年、“食べ放題”や“背徳感”を打ち出す外食が増える一方で、食後の重さや疲労感を気にする人も増えています。「やきにく やん」は、ただ満腹になるための焼肉ではなく、仕事やサウナ終わりに“整うように食べたい”というニーズに向き合った焼肉体験を提案する新業態です。“焼肉は、もっと軽やかでいい。”

“塩ホルモン+レモンサワー”

提供するホルモンは、一皿40g前後。あえて少量で提供することで、部位ごとの味わいを少しずつ楽しめる構成にしました。手づくり旨み塩、脂をすっきり流す柑橘ドリンク、そして卓上の薬味で、自分の体調や気分に合わせて味を整える。「“たくさん食べる焼肉”ではなく、“整える焼肉”。
焼肉は、もっと軽やかでいい。」
上野の喧騒の中で、騒がしく食べる焼肉ではなく、静かに整える焼肉時間を目指しました。

自分好みの食べ方で味わう。

■コンセプト
「じぶんを、いたわる焼肉」
“やきにく やん”は、
食べ疲れする焼肉ではなく、
食後に心地よさが残る焼肉を目指します。

仕事終わりの一杯に。
サウナの後のご褒美に。
あるいは、大切な誰かと整えたい夜に。

上野の街で長く焼肉と向き合ってきた老舗だからこそ提案できる、
新しい焼肉のかたちを発信してまいります。


上ミノ(青唐辛子)


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