【六厘舎創業者・三田遼斉の新たな挑戦】6月1日(月)JR御茶ノ水駅改札内に、つけめん「久臨」が誕生!肉とメンマの壁に挑む、衝撃の最新作を解禁。…

掲載日: 2026年05月29日 /提供:松富士食品

~つけめんの新境地。動物系を極限まで強化したスープと、器から溢れる圧倒的なボリュームで、つけめんの常識を塗り替える~

 株式会社松富士食品は、2026年6月1日(月)、JR御茶ノ水駅改札内の商業施設「エキュートエディション御茶ノ水」に、つけめんブランド「久臨(きゅうりん)」の最新店舗をオープンいたします。

●今回の久臨の新作について

本店舗は、つけめん界を牽引し続ける六厘舎創業者・三田遼斉が、さらなる旨さの高みを目指して取り組んだ「新たな挑戦」の結晶です。既存の枠組みに捉われず、動物系食材の厚みを限界まで引き出した重厚なスープを開発。御茶ノ水店限定の、器を覆い尽くすチャーシューや極太メンマとともに、本能を揺さぶる一杯をお届けします。

チャーシューつけめん

メンマつけめん

【商品特徴:圧倒的な満足感への挑戦】

1. 肉の衝撃。麺がスープにつからない「チャーシューの壁」
「チャーシューつけめん」「チャーシューめん」は、器から溢れんばかりに盛り付けられた肉が圧巻。ある程度肉を食べ進めなければ、麺をスープに浸すことすら叶わないこのスタイルは、お客様の満足度をどこまで高められるかという三田の「新たな挑戦」。まずは肉の旨味を噛み締め、その後に現れる濃厚なスープと麺を啜る、多層的な食体験をお楽しみください。

2. 圧巻の歯ごたえ。主役を奪う「極太メンマの山」
チャーシューと並ぶ衝撃を放つのが、厳選された極太メンマを贅沢に盛り付けた「メンマつけめん」「メンマらーめん」です。器を覆い尽くすメンマの山は、まさに壮観。コリコリとした心地よい食感と染み出す旨味が、重厚なスープと絶妙に絡み合います。

3. 動物系食材をパワーアップさせたスープ
従来の「久臨」のイメージを一段階引き上げるべく、スープの構成を一から見直し。動物系食材を贅沢に増強し、力強く、パンチのある重厚な味わいへと昇華。JR御茶ノ水駅の改札内という利便性の高い場所で、最高峰の満足感を提供することに挑戦します。

【主なメニュー紹介】
チャーシューつけめん / チャーシューめん:肉の壁を突破して麺に辿り着く、御茶ノ水店の象徴。
メンマつけめん / メンマらーめん:極太メンマが山を成す、新感覚のトッピング体験。
つけめん / らーめん:動物系を強化した重厚なスープと麺をシンプルに味わう。

■ 店舗概要

店舗名: 久臨 エキュートエディション御茶ノ水店
オープン日: 2026年6月1日(月)
営業時間:平日7:00~22:00(LO21:30) /土7:00~21:00(LO20:30) /日祝8:00~20:00(LO19:30)
※初日のみ10:00オープン
所在地: 東京都千代田区神田駿河台2丁目 JR御茶ノ水駅改札内「エキュートエディション御茶ノ水」


六厘舎創業者 三田遼斉
~六厘舎創業者・三田遼斉が贈る、渾身の最新作~今回掲げたテーマは、「新たな挑戦」。スープは動物系食材を贅沢に継ぎ足し、より重厚なコクと深みのある味を完成させました。
看板メニューの「チャーシューつけめん」と「メンマつけめん」は、もはやトッピングの域を超えた主役級の存在感。「肉を喰らい、メンマを喰らい、そして麺を啜る。」という、直球の旨さを追求した御茶ノ水店だけの特別な体験を、ぜひお楽しみください。




■会社概要

【会社名】 株式会社 松富士食品
【所在地】 東京都千代田区内神田2-2-5 光正ビル7F
【代表取締役社長】 瓦葺 一利
【創業】 2005年4月18日
【設立】 2008年11月
【事業内容】 1. 飲食店の運営 2. 食品の製造販売
【ブランド】六厘舎/舎鈴/東京つけめん 久臨/ジャンクガレッジ/タンメン トナリ/次念序
【企業サイト】https://www.mtfj.co.jp/
【通販サイト】https://rokurinsha-onlineshop.com/

問合せ先
https://mtfj.co.jp/inquiry/

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