シャキシャキ九条ねぎが主役!香りと食感を楽しむ一杯 「九条ねぎクリームチーズ塩昆布のせかつぶしめし」 「日本橋だし場 本店」にて2026年3月1日新発売…

掲載日: 2026年02月26日 /提供:にんべん

株式会社にんべん(東京都中央区、代表取締役社長 高津伊兵衛)は、「日本橋だし場 本店」にて、「九条ねぎクリームチーズ塩昆布のせかつぶしめし」を2026年3月1日(日)より新発売いたします。かつぶしめしは、日本橋だし場 本店が提供する定番メニューの一つで、季節に合わせた味を展開しています。本品は、芳醇な風味の本枯鰹節の上に、太白胡麻油で風味をまとわせた九条ねぎと、濃厚なクリームチーズを添えました。アクセントに奥井海生堂の塩昆布も加え、最後の一口まで飽きることなくお楽しみいただけます。



九条ねぎクリームチーズ塩昆布のせかつぶしめし
600円(税込)
かつぶしめしに、太白胡麻油で和えた九条ねぎとクリームチーズ、塩昆布をトッピングしました。本枯鰹節の風味と九条ねぎの香味、クリームチーズのコク、塩昆布の旨味が重なり合う、味わい深い一杯です。

提供時間:11:00~14:00
販売期間:2026年3月1日(日)~2026年3月31日(火)
※数量限定につき、売り切れの際はご容赦ください。
※記載の価格はテイクアウト価格です。イートインの場合は異なる税率が適用となります。

■開発担当者のこだわりポイント
太白胡麻油※で和えた九条ねぎの香りをクリームチーズでまろやかに包み、削りたての本枯鰹節と塩昆布が織りなす、旨みの相乗効果で奥行きのある味わいに仕上げました。試行錯誤を重ね、素材それぞれの魅力を引き立てながら本枯鰹節の風味を最大限に活かした一杯です。
※胡麻を生のまま搾った太白胡麻油は、豊かな胡麻のコクとすっきりとした後味が特徴で、素材の味を引き立てます。

■カビ付けと天日干しで熟成した「本枯鰹節」
にんべんの場合は、カビ付けと天日干しの工程を4回以上繰り返したものを本枯鰹節と呼んでいます。
荒節から裸節、さらにカビ付けと天日干しを繰り返し、4~6ヶ月かけじっくりと仕上げた本枯鰹節は、魚臭さの少ない芳醇な香りとなります。
高級料亭などでもよく使われる、本枯鰹節ならではの上品でまろやかな味と香りをぜひお楽しみください。






■販売店舗
日本橋だし場 本店
住所: 東京都中央区日本橋室町2‐2‐1 COREDO室町1・1階
URL: https://www.ninben.co.jp/store/dashiba/
※最新の営業時間は、にんべん公式HPをご確認ください


日本橋だし場 本店は、2010年のCOREDO室町1開業に際し、
だしを知る・楽しむ・味わう場、だしコミュニティとしてオープンした鰹節専門店にんべん初の飲食業態です。
1杯150円で本格的なだしが味わえる「かつお節だし」が人気を集め、本物のだしの美味しさに出会える場、だし専門店としてたくさんのお客様にご愛顧いただいております。
「かつお節だし」や月替わりの「だしスープ」、「かつぶしめし」などの各種メニューには、にんべんがこだわり続ける本枯鰹節を使用しています。







にんべんは、創業300余年の鰹節専門店として、食のあらゆるシーンで「鰹節」や「だし」の無限の可能性を提案していく「かつお節・だしライフデザインカンパニー」を目指していきます。

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