【2026年最新比較】常設型(置き型)社食サービスおすすめ16選を公開!多様化する「食の福利厚生」から自社に最適な選択肢を見極めるポイントとは?…

掲載日: 2026年01月07日 /提供:ワオ

ワオ株式会社(本社:東京都渋谷区)が提供するオフィス向け弁当サービス「社食DELI」は、社食サービスを比較した記事を公開しました。

ワオ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:浦谷 明)が提供するオフィス向け弁当サービス「社食DELI」は、多様化する社食サービスの中でも、特に「常設型(置き型)社食サービス」にフォーカスし、その特徴や選び方を網羅した解説記事を公開しました。




昨今の物価高騰によるランチ代の負担増に加え、健康経営や人的資本経営への関心の高まりを受け、企業の福利厚生として「社食・社員食堂」を導入・刷新する動きが活発化しています。

「社食を導入したいが、大規模な厨房設備を整える余裕がない」「従業員のランチ環境を改善したいが、導入コストや手間が心配」 そんな課題を持つ企業に今、急速に普及しているのが「常設型(設置型・置き型)社食サービス」です。

オフィス内にお弁当販売、専用の冷蔵庫や棚を設置し、従業員が自由に購入・喫食するこのスタイルは、省スペース・低コストで始められるのが最大の特徴です。。

■ 本記事の主な内容
- 常設(置き型)社食サービスにおける「お弁当提供型」の定義
- なぜ今「常設(置き型)」が選ばれるのか?
- 常設(置き型)社食サービスの選び方

本記事は、ランチ環境の改善を検討しながらも「コストやスペースの制約で食堂設置は難しい」と感じている人事・総務担当者様、経営層の方々に向けた、具体的なソリューションガイドとなっています。

【2026年最新】オフィス向け「常設型(置き型)」社食サービス徹底比較!導入のメリット・デメリットも解説

「社食DELI」について

https://www.youtube.com/watch?v=vKtZWB4sbtI

「社食DELI」は、オフィスの空きスペースを活用し、販売スタッフによる対面販売で日替わりのお弁当を提供する福利厚生サービスです。設備投資や在庫管理の負担を抑えつつ、従業員の昼食環境を整備し、働きやすい職場づくりに貢献しています。
特徴
- 毎日30種類以上の和洋中・期間限定を含む多彩なメニュー
- 販売スタッフ常駐による運営の省力化(発注・販売・撤収までを一括サポート)
- 初期の設備投資が不要でスムーズに導入可能
- 1食350円~(企業補助の活用により満足度の向上が期待できる)

「社食DELI」サービスサイト

ワオ株式会社について




ワオ株式会社はオフィス向け食事支援を中心に、社員のウェルビーイング向上と企業の制度価値向上に資するサービスを企画・運営する企業です。

対面販売型の弁当提供や設置型の仕組みを通じ、導入の容易さと運用負荷の低減、継続利用につながる体験設計を強みとしています。
主な事業
- お弁当専門の社員食堂サービス「社食DELI」
- 法人・団体向けの宅配弁当サイト「お弁当デリ」
- テイクアウト専門のフードコート「屋台DELI」
- オードブル・ケータリング総合サイト「はこぶケータリング」

会社概要

商号 : ワオ株式会社
代表者 : 代表取締役社長 浦谷 明
所在地 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-6-3 渋谷363清水ビル11階
設立 : 2003年9月
事業内容: 「社食DELI」、「お弁当デリ」、「屋台DELI」、「はこぶケータリング」の企画運営販売
資本金 : 10,000万円
ホームページ:ワオ株式会社

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