【安城市に初出店】JR安城駅から徒歩1分の無人カフェ「セルフカフェ 安城駅店」11月2日オープン。朝5時から深夜2時まで、出勤前の朝活にも一日の終わりのひと息にも…

掲載日: 2026年11月02日 /提供:ウッドデザインパーク

会員登録・アプリ不要、ドリンク1杯で席の時間を気にせず使え、Wi-Fi・電源も完備。5:00~翌2:00・年中無休・41席の無人カフェが、JR安城駅前に誕生しました。個室ブースも開設予定です。

ウッドデザインパーク株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:鈴木 大基)が展開する無人カフェブランド「セルフカフェ」は、2026年11月2日(月)、愛知県安城市のJR安城駅前に「セルフカフェ 安城駅店」をオープンいたしました。
セルフカフェの安城市への出店は今回が初めてです。
JR東海道本線「安城駅」から徒歩1分。営業時間は朝5:00から翌2:00までで定休日はなく、41席を備えています。
始発に近い時間から深夜まで開いているので、出勤・通学前の朝活や、仕事・学校帰りに「まっすぐ帰る前にひと息」つく場所として、駅を使う毎日の中で気軽に立ち寄っていただけます。
さらに、オープンから約2週間後をめどに、より集中して作業できる「個室ブース」を開設する予定です。



セルフカフェとは:“ちょうどいい距離感”の無人カフェ
セルフカフェは、「カフェ」と「ワークスペース」の良さを掛け合わせた、セルフサービス型の無人カフェです。
利用方法はシンプル。会員登録やアプリのダウンロード、事前予約は必要なく、店内でドリンクを購入すれば、そのまま席をご利用いただけます。
Wi-Fiや電源も備えているため、コーヒーを飲みながらの休憩はもちろん、仕事、勉強、PC作業、オンラインミーティング、読書など、目的に合わせて自由に過ごせます。
「少しだけ仕事をしたい」
「カフェで勉強したい」
「次の予定まで時間がある」
「外出先でWi-Fiや電源を使いたい」
そんな日常のさまざまなニーズに応える“街のセカンドデスク”として、全国70店舗以上・月間利用者10万人の規模で展開しています。
「セルフカフェ 安城駅店」の注目ポイント
1. JR安城駅から徒歩1分。電車の前後に立ち寄れる
JR東海道本線「安城駅」から徒歩1分の駅前立地です。
「電車まで少し時間がある」
「待ち合わせまで、座って待ちたい」
「移動の合間に、メールだけ返しておきたい」
といった、駅を使う日のちょっとした時間にお使いいただけます。



2. 朝5時から、出勤・通学前の朝活に
朝5:00から営業しています。
- 出勤前に、今日の段取りやメールの整理
- 始業前の資格試験の勉強
- 学校へ行く前の自習・テスト勉強
- 朝の読書やニュースチェック

など、一日の始まりの時間を有効に使っていただけます。



3. 深夜2時まで、一日の終わりのひと息に
営業は翌2:00まで、年中無休です。
- 仕事帰りに、まっすぐ帰る前のひと休み
- 残った作業をカフェで片付ける
- 帰宅前の資格勉強や読書
- 終電までの待ち時間

など、一日の終わりに自分の時間をつくる場所としてもお使いいただけます。



4. 個室ブースを開設予定
オープンから約2週間後をめどに、周りを気にせず集中できる「個室ブース」を開設する予定です。オンライン会議や、一人で集中したい作業・勉強に対応します。準備が整い次第、店舗ページからご予約いただけるようになります。
5. 全国の店舗で使えるサブスクリプションプラン
サブスクリプションプランは全国の店舗で共通して利用できます。名古屋市内やビットタウン刈谷店など近隣の店舗とも、予定に合わせて使い分けることができます。
セルフカフェが選ばれる“6つの理由”
1. 面倒な会員登録・アプリ登録は不要
店舗に入り、ドリンクを購入するだけですぐに利用できます。「今日だけ使いたい」「今すぐ少し休憩したい」といったスポット利用にも適しています。
2. ドリンク1杯から気軽に利用可能
時間単位の席料金や複雑な受付はありません。ドリンクを購入すれば、営業時間内は席の時間を気にせず過ごしていただけます。



3. Wi-Fi・電源完備
ノートPCやタブレット、スマートフォンを使いながら仕事や勉強ができます。「急ぎのメールを送りたい」「オンライン会議に参加したい」「充電しながら作業したい」といった場面にも便利です。
4. 仕事・勉強・休憩など使い方は自由
仕事や勉強だけでなく、読書、休憩、待ち合わせまで幅広く利用できます。
5. 会話・電話・オンラインミーティングも可能
周囲のお客様へのご配慮をお願いしたうえで、会話や電話、オンラインミーティングもご利用いただけます。
※オンラインミーティング等の際は、イヤホンの着用など周囲のお客様へのご配慮をお願いいたします。
6. スタッフを気にせず、自分のペースで過ごせる
追加注文やスタッフの目線を気にせず、自分のペースで過ごせます。セルフカフェでは、この“ちょうどいい距離感”を大切にしています。
安城駅前の、朝と夜の居場所に
安城駅は、名古屋方面・豊橋方面への通勤・通学に使われる、安城市の玄関口です。一方で、駅の近くで「朝早くから」「夜遅くまで」座って作業できる場所は多くありません。
セルフカフェ 安城駅店では、「駅から徒歩1分」「朝5時から深夜2時まで」「ドリンク1杯から使える気軽さ」を組み合わせ、駅を使うみなさまの毎日を支えていきます。
出勤前の朝活の場所として。
仕事帰りの、ひと息つける場所として。
電車を待つあいだの、ちょっとした居場所として。
セルフカフェは今後も、地域の特性に合わせながら、仕事・勉強・休憩などさまざまな用途で使える「街の新しい居場所」を広げてまいります。
店舗概要
店舗名:セルフカフェ 安城駅店
オープン日:2026年11月2日(月)
所在地:〒446-0032 愛知県安城市御幸本町1-1
アクセス:JR東海道本線「安城駅」徒歩1分
営業時間:5:00~翌2:00
定休日:なし(年中無休)
席数:41席
決済方法:キャッシュレス決済のみ
利用方法:ドリンク購入後、時間制限なく利用可能。会員登録・アプリ不要
設備:電源・Wi-Fi完備(個室ブースは開設予定)
駐車場:なし
店舗詳細ページ:https://selfcafe.jp/shop/aichi/anjoeki/
メディア掲載・話題性
セルフカフェは、全国メディアでも多数取り上げられています。
読売テレビ「かんさい情報ネットten.」:様々な利用方法で活用される天満店の紹介
日本テレビ「news every.」でセルフカフェが紹介されました。
NHK名古屋「まるっと!」:新しい無人カフェ業態として紹介
東海テレビ「ニュースOne」:副業ワーカー向けスペース特集
東洋経済オンライン:「自習カフェ」業界の注目モデルとして掲載
日経トレンディ:2025年の“未来型カフェ”として特集
SNS上でも「集中できる」「居心地がいい」「無人なのに快適」といった口コミが拡散し、学生・社会人問わず注目を集めています。
会社概要
ブランド名:セルフカフェ
運営会社:ウッドデザインパーク株式会社
所在地:愛知県名古屋市緑区鴻仏目1丁目102番地 ベルインビルB棟3階
代表者:代表取締役 鈴木大基
事業内容:無人カフェ事業の運営/FC展開/コワーキング関連サービス
公式サイト:https://selfcafe.jp

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